元ファーストフード店員だったプロボクサーの衝撃告白/「ハンバーガーに唾を入れた」「食中毒なる奴が悪い」

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プロボクサー竹内佑典(25)が自身のブログで衝撃のアルバイト経験を告白してしまった。

それは、昔アルバイトしていた某ファーストフード店で、ハンバーガーのなかに唾を入れたというものだ。

いったい、どうしてそんなことをしなくてはならなかったのだろうか。理由は、彼曰く「チーズバーガーのチーズ抜きとかふざけた注文してきた奴いたから」だそうだ。

さらに、「最初からハンバーガーたのめバカ」「俺が悪いかのように思われがちだけどその注文は病気だよね」と持論を述べ、自身の行為を正当化するような有様だ。

これについてネット上では、「二度と行かんわ 」「底辺が行くような店に行くやつが悪い」「こういうことするやつがいるかと思うともう食べられない」「これが凄い可愛い子だったらまた展開も変わってくる」「これで介護士もやってるのか…」「流石にこれは気持ち悪い」などと非難の声が相次いでいる。

竹内はJBスポーツボクシングジム所属のプロボクサーで、7月12日に行われた試合で上位ランカーに判定勝利し日本フェザー級第3位になったばかり。将来有望なだけに、今回の失言および彼が犯した過ちは残念である。

彼はブログの最後の方に、「食中毒だって出した店よりなった奴のが完全に悪いと思うけどね 」などと発言。もはや暴言としかいいようがない。

今後はスポーツマンシップに則り、また介護士としても正しい人間として成長して欲しいものだ。

(文=ricaco)

参考:http://p.tl/yAnp(該当ページは削除されている)

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