1995年にオウム真理教が起こした3つの事件で起訴された元教団幹部・平田信(まこと)被告(48)の裁判員裁判が1月16日、東京地裁で始まった。
判決後の会見で、裁判員の1人が「思考が停止していた感じがした」と平田被告を評した
読売新聞オンライン
突然の出頭は、教団幹部らの死刑執行の猶予を狙ったものだったとわかった
東スポWEB
弁護側の証人で、17年の逃亡劇を支えた元信者の女性が出廷