東京から少し離れて地方に行きたいです♡【畑芽育】が語る「夏の過ごし方」をフカボリ!
凛としたまなざしと屈託のない笑顔、そしてキラキラと輝くハッピーオーラ。夏の太陽すら味方につけてしまう畑芽育さんが単独でRayにカムバック♡ そこで今回は、芽育さんの「夏の過ごし方」についてフカボリしました。どんなに暑い夏でもスマイル全開で元気な印象がある芽育さんに迫ります!
夏といえば!?なモノやコト
どんなに暑い夏でもスマイル全開で元気♡ そんな印象がある畑芽育さんの夏の過ごし方をフカボリ。そこには可愛すぎるヒミツがイロイロとかくされていました。
Topic 夏のルーティン
「夏になるとどうしても湯船につかる頻度が減ってしまいます。だから、そのぶん運動量を増やすことで汗を排出してキレイにデトックスするようにしています。
私は暑いのが本当に苦手で、昔から体に熱がこもりやすくて、すぐ熱中症っぽくなってしまうので。
今もなるべく体を熱しすぎないように冷房をつけたり、換気をしたり、メイク前には保冷剤を布に包んで顔に当てたり……うまく体を冷やしつつ、快適に過ごしています」

Topic 食べるもの
「夏はもっぱらフルーツばかり(笑)。夏バテしやすい体質なので、スイカとメロンをいっぱい食べます!
この前、韓国へひとり旅をしたときに、韓国ではスイカジュースがとても流行っているし、フルーツジュースの文化が盛んだと気づきました。
だから日本でも流行らないかなーなんて思ったり♡ あとは辛い食べものも好きなので、スパイス系のカレーや麻辣湯も夏はよく食べます。暑いなかでの辛いものって意外といいですよね」

Topic 行きたい場所
「去年の夏、友だちと金沢に行って浴衣で花火を見たのですが、それがすごくいい思い出で。なので今年も東京から少し離れて地方に行きたいです。
私の場合、海よりもどちらかというと山!木々の自然に癒されたいので高原や避暑地が理想。
追加するなら、乗馬もしたい♡ 今年はうま年で、私もうま年生まれなので、馬にまつわることは全部やりたいんです。
乗馬は友だちとのバケットリストにも入っているので、早く消化したい気持ちです(笑)」

畑芽育
はた・めい●2002年4月10日生まれ、東京都出身。1才から芸能活動を始め、現在も数々の人気作に出演し、どんな役にも自然になじむ演技力が話題に。
8月公開予定の映画『ブルーロック』では帝襟アンリ役を演じるなど、待機作も続々♡
撮影/久野美怜 スタイリング/稲葉有理奈(KIND)ヘア&メイク/辻村友貴恵(ende)取材・文/アンドウヨーコ 撮影協力/バックグラウンズファクトリー
Ray編集部 編集長 山本八重

