メキシコの首都メキシコ市で、熱帯暴風雨「リディア」による豪雨の影響で開いた大きな穴(2017年8月31日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】メキシコの首都メキシコ市(Mexico City)で8月31日朝、熱帯暴風雨「リディア」による豪雨の影響で市街地の交差点に直径10メートル、深さ7メートルほどの穴が開いた。現場は同市の象徴で、大勢の観光客が訪れるレフォルマ通り(Paseo de la Reforma)の目と鼻の先。
【翻訳編集】AFPBB News