中華圏の旧正月、いわゆる春節がスタートしました。例年、多くの中国人観光客でにぎわう大分県内ですが、今年は中国政府による渡航自粛要請の影響で、その数は激減。かつての“爆買い”の主役が不在となるなか、観光地の光景にある変化が起きています。 【写真を見る】消えた“爆買い”の主役中国客7割減でもホテル『満室』のわけ新たな「春節」の光景 「中国人見受けられず…静か」 井口キャスター:「由布市