昨年ロシアW杯が終わり、日本代表メンバーも大きく様変わりした。主将だった長谷部誠をはじめ、本田圭佑や酒井高徳が代表引退を宣言。新生日本代表では、攻撃的MFの堂安律、南野拓実、中島翔哉というニューフェイスが活躍し、世代交代を印象付けた。他にも現在は負傷中だが、東京五輪世代(1997年1月1日以降生まれが対象)の冨安健洋もすっかりレギュラーを獲得し、18歳の久保建英も招集されるようになった。次のW杯が行われるの