3月14日午前2時7分ごろ、愛媛県を中心とした近畿から九州までの広い範囲で最大震度5強の地震があり、岡山、広島、山口、愛媛、高知、大分の6県で計18人がけがをした。
気象庁によると、震源の深さは約80キロ、マグニチュードは6.1と推定される
読売新聞オンライン
地震直後、山口県の製油所から炎が発生し、「工場爆発」といったデマが拡散
ガジェット通信
想定される南海トラフ巨大地震と直接結びつくものではないと、見解を示している
日テレNEWS NNN