「オーディションで“日本のダスティン・ホフマンこと、矢柴俊博です”なんて自己紹介をしていましたね。とにかく違いを出したくて」役者を始めた20代のころは主役が多かったという。「学生時代は劇団を主宰していたので、必然的にエースで4番みたいな感じでした。ところがプロになると、2番とか7番とかの役を任されるようになって最初はさじ加減が難しかった。7番のくせにホームランを狙って、編集でカットされてましたね(笑)
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「オーディションで“日本のダスティン・ホフマンこと、矢柴俊博です”なんて自己紹介をしていましたね。とにかく違いを出したくて」役者を始めた20代のころは主役が多かったという。「学生時代は劇団を主宰していたので、必然的にエースで4番みたいな感じでした。ところがプロになると、2番とか7番とかの役を任されるようになって最初はさじ加減が難しかった。7番のくせにホームランを狙って、編集でカットされてましたね(笑)