図書館予約アプリを使えばアンドロイド一本で読みたい本を簡単に予約できちゃう!
みなさん図書館を使ってますか?
わたしは大活用してますよ^^ 落ち着くし、本は大好きだし。
今日は、先日図書館仲間が教えてくれた便利なアプリを使ってみようと思います。
ドキドキ☆
なんでも本の予約がとても簡単にできるのだとか。アプリの名前は、
Libraroid -図書館予約-
インストールするとまず出てきたのがこの画面。何ともシンプルね。

まずは設定からやっていきましょう。
メニューボタンを押して、<設定>を押して、この設定画面に進みます。

あら!
図書館設定が川崎市立図書館になってる!
違う違う!直しましょう。
上↑の<図書館>を押して、図書館設定画面に進みます。

<図書館>を押して、図書館を変更しますよ。
関東の、

東京の、

これ!目黒区立図書館! マミの愛用図書館です♪

設定画面に戻って確認しますね。
OK!
ちゃんと目黒区立図書館に変更されてました♪ やったね♪

図書館設定画面に受取り希望館っていう項目があったので、ここも変更しちゃいます。

八雲中央図書館を、中目黒駅前図書館にチェンジ!

完了!
そうしたら、自分の図書館カードの番号を入力して、

自分が使っている図書館のHPで取得したパスワードを入力して、

最後に、設定画面の下のほうにある<レビューを表示>にチェックをいれます。
これ、図書館友達に勧められたのー☆ レビュー読めるの便利だよ、って。

さ、設定はこれで完了!かな?
アプリのTOP画面に戻って、本を検索しますね。
わたしが今読みたいのは山崎豊子の『運命の人』。
ドラマもやってたよね♪ モックンかっこよかった〜☆

出てきましたよー!目黒区立図書館に蔵書ありだって!ワーイ ヽ( ´▽)ノ

で、もー。。
所蔵数5冊、貸出数5冊。予約数6冊。だってー( ToT) エーン。
要は、すぐには借りられないってことね。。 どうにかならないのかなぁ・・
すがる思いで、画面左下のカートボタンを押してみますね。すると、、

どーん。アマゾンに飛びましたよー。オイ、買えって言うのか。
再び『運命の人』の画面に戻りまして、次はチェックBOXボタンを押してみます。

すると、目黒区立図書館のサイトに飛びました!

いったん『運命の人』は保留にして、もう一冊の気になる本を探すことにします。
今度はすぐ借りられるかな?
もう一冊の本は『おじさん図鑑』。今流行ってるよねー☆

よ、予約数28件。。ダメだこりゃ。( p_q) 人気本は借りるのが難しいね。。。
黄緑色で囲んだ矢印ボタンを押すと、別の“おじさん本”がでてきましたよ。
『三匹のおっさん』・・・・。 なんてひどいタイトル。。

そして、別の 『おじさん図鑑』。

やっぱりわたしは、最初に出てきた『おじさん図鑑』が読みたーい!
きっととっても面白いのー!!
あ!そうだ!
せっかく、さっきレビューを表示する機能をONにしてるんだから、せめてレビューだけでも見てみよう♪
本の画像をタッチ!

レビューが出てきた!アマゾンのレビューが読めるのね♪ これは便利!
本を借りる時の参考になるね^^

うーん。レビューを読んでも、やっぱりこの『おじさん図鑑』は面白そうだよ。。
どうしても読みたい!!
というわけで画面右にある 本のボタン↓ を押して、

本の予約画面に進みました!ちょっとわかりにくい、このボタン。

ここから予約できるみたいだけどさ・・・ 予約、するしかないよね・・・?
なんせ、わたしは節約&貯金中だから買いたくないのー。(詳しくはこの記事読んで!)
最後に、画面右下のA・Bボタンを押してみるよ。

Aを押すと、お気に入り(My Book List)に追加できるみたい。
お気に入り一覧(My Book List)はBボタンのようです。

さて、図書館予約アプリの使い方がわかったところで、
予約6件の『運命の人』と、予約28件の『おじさん図鑑』、どうしようかなー。
予約しようかなー。『おじさん図鑑』なんていつ読めるんだか。。。
でも予約は簡単そうだから、今ちゃちゃっと予約して楽しみに順番を待つのがいいよね??
ちなみに、友達の話によると予約のキャンセルはアプリではできない、
とのことでした。
図書館を愛用してる皆さん、是非このアプリを使ってみてね。
ヨーコさんにも教えてあげよーっと♪ 図書館大好きって言ってたし^^
このアプリのダウンロード(無料)は↓こちらです
【Libraroid -図書館予約-】https://play.google.com/store/apps/details?id=yanzm.products.libraroid&feature=search_result#?t=W251bGwsMSwxLDEsInlhbnptLnByb2R1Y3RzLmxpYnJhcm9pZCJd以上、あんどろっぷ編集部、マミでした〜☆
