日本上陸20年の韓国発「ミシャ」から新スキンケアシリーズ「PDRN NAD+」
同シリーズは、 エイジングサインの予防的観点と土台を整えるケアに焦点をあてて総合的ケアを称する“スキンロンジビティ”の考え方を取り入れている。共通で整肌成分のPDRN(DNA-Na ツバキ花エキス)とNAD+(ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド)を配合。ハリと弾力を与え、うるおいのあるなめらかな肌へと整える。
「PDRN NAD+ リニューショット25」(15mL 3080円)には、5つの角質ケア成分を配合。週に1、2回の使用で古い角質や余分な皮脂を柔らかく整え、次のスキンケアがなじみやすい肌へと導く。美容成分を効率よく届けるスキンケア成分“スピキュール”にPDRNとNAD+を内包した。
「PDRN NAD+ ファーミングリペアセラム」(30mL 3300円)は、肌上で弾けるレッドカプセルからPDRNとNAD+が角層へ届き、ハリのある肌を目指す。「PDRN NAD+ ファーミングリペアクリーム」(70g 3960円)は、軽やかなジェリーからヴェールへと変化するテクスチャーで、うるおいを与えながらしっとりとした肌を叶える。
ミシャは韓国コスメブームの先駆けとして2006年に日本に上陸。20周年となる今年は代名詞となったBBクリームの新製品3種を発売し、存在感を高めている。
◾️ミシャ:日本公式サイト


