―4月から中期経営計画の最終年度に入りました。「重点分野が順調に進んでいて、情報通信技術(ICT)で工事全般を支援する『スマートコンストラクション(スマコン)』が国内で普及してきている。建設現場の安全性や生産効率を高めるために、取り組むべき課題がまだまだ残っている。さらに米国や欧州、豪州でもスマコンを実証しているところだ」―無人ダンプトラックの運行システム(AHS)への需要が高まってきました