ニューストップ > 国内ニュース > 政治ニュース > 「いくらなんでも闇が深すぎる」元百条委員の急逝にショック広がる 兵庫県知事選 斎藤元彦 立花孝志 兵庫県 時事ニュース 誹謗中傷 SNS ゴシップ 内部告発 警察 女性自身 「いくらなんでも闇が深すぎる」元百条委員の急逝にショック広がる 2025年1月20日 17時10分 リンクをコピーする 斎藤元彦知事(47)が返り咲き、大きく注目を集めた昨年11月17日投開票の兵庫県知事選挙。いっぽう斎藤知事のパワハラなどを指摘する告発文書問題は県議会調査特別委員会(百条委員会)で調査が続けられ、昨年12月25日に斎藤知事の最後の証人尋問が行われたばかり。報告書が待たれるなか、百条委員会の委員を務めていた元議員の訃報に衝撃が走っている。亡くなったのは、元兵庫県議会議員・竹内英明さん。50歳という若さだった。報 記事を読む