17歳新人Eカップグラドル・真咲エリナ「腰のくびれはサーフィンで鍛えた」
大阪出身の17歳新人グラドル・真咲エリナちゃん。まさかの初上京で初グラビア撮影。そんな初々しい彼女に、プライベートについてさらに語ってもらいました。
「胸よりも腰のくびれのほうが自慢です」――改めて思うけど、すごくスタイルがいいよね。
そんなジロジロ見んといて、メッチャ恥ずかしいっ!
――でも、胸なんかEカップなのはもちろんだけど、美乳っていうのが水着の上からでも分かるよ。
「毎日見てるから自分ではそれが大きいとか、キレイっていうのがよく分からなくて。DVDの撮影中もカメラマンさんに『エリナちゃん、いいねぇ!』とか何度も言われたけど、何がいいのかさっぱり(苦笑)。正直、自分の身体はコンプレックスばかりだから」
――じゃあ、その中でも「ここだけは自信がある」って部分は?
「腰のくびれ。私の中では胸よりも断然こっち。身体をひねってくびれを強調したポーズの時は、ちょっとドヤ顔が入っているかも」
――ウエストを細くするために何か運動でもしていたの?
「特にコレというのはなかったけど、ひょっとしたら中学の頃から続けていたサーフィンのおかげかも。お父さんの趣味で、よく一緒に波乗りしてました」
――父親がサーファーって格好いいね。
「まだ40代やけど、EXILEのAKIRAさんに似ていて、彼女に間違われたこともありました。男らしいし、もし恋人にするならお父さんみたいな人がいいな」
――エリナちゃんのデビューについては何と言っているの?
「デビューのことは知っているけど、お互い避けている部分があって、ちゃんと話してなくて……。しかも、ついでに言えば、地元の友達にも何も言ってない。ずっと芸能界に興味がないようなことばかり言ってたし、今さら言うのはなんか恥ずかしい。そやから向こうに何か言われるまで黙っておこうかなって。だから、このDMMニュースのインタビュー記事がカミングアウトのきっかけになれば」
――ところで、まだ高校2年生なんだよね。どんな学校生活を送っているの?
「う〜ん、勉強はあまり得意やないし、真面目な生徒とは言えないかも。時間があったらスマホでモンスト(※ゲームアプリ「モンスターストライク」)ばかりやってます。たぶん、そこら辺の女子高生とそんなに変わらへんと思うけど」
――けど、デビューしたからには今後の目標とかはあるんでしょ?
「モデルかな。ファッションが好きやから通販カタログの仕事とかもやってみたい」
――通販カタログって、やろうと思えば実現できそうな気がするけど。
「じゃあ、思い切って東京ガールズコレクションに出て、ランウェイを歩いてみたい! それと海外ロケ番組のリポーターにも挑戦したい」
――それを叶えるためには、まずはグラビアのお仕事を一生懸命やらなきゃ。
「実は、ウインクが苦手で、撮影中に要求されてもちゃんとできなかったんです。まずはそれを克服して、グラビアアイドルとして一歩ずつ成長していきたいです!」
目をキラキラさせながら将来について語る彼女。そんなエリナちゃんをDMMニュースは今後も応援します!
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(取材・文/高島昌俊、撮影/岡戸雅樹)