ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > ビームスの設楽洋社長が2027年4月末で退任へ BEAMS アパレル ビームスの設楽洋社長が2027年4月末で退任へ ビームス社長が2027年に退任へ 2024年12月11日 18時17分 FASHIONSNAP.COM リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 ビームスの設楽洋代表取締役社長が、2027年4月末で社長を退任し、会長に就任する。遠藤恵司副社長は2025年4月末で同職を退任し、最高顧問に就任する。 【画像をもっと見る】 ビームスが2022年度から運用している人事制度では、社長の定年は75歳、副社長は73歳に設定されている。それに従い、ともに現在73歳の設楽社長と遠藤副社長は、設楽社長は75歳になる2027年4月に、現在73歳の遠藤副社長は2025年4月に退任することとなった。 なお、2027年度以降の新社長は発表されていない。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 【トップに聞く 2022】ビームス 設楽洋社長 スローガンは「そこに愛はあるか」 「ブラック バイ マウジー」がブランド休止 実店舗は1月末に閉店予定 ビームスの“はじめて”が詰まった最大規模の新業態「ビームス ライフ 横浜」を大解剖 古着&古本、食物販まで