シントトロイデンが新1stユニフォームのデザインを発表
シントトロイデン(ベルギー1部)は15日、2026-27シーズンの1stユニフォームのデザインを発表した。同日からクラブ公式サイトグッズページで販売が開始している。
新1stユニフォームは黄色をベースに、直線的でビンテージ感のあるストライプを採用。ホームタウンであるハスペンゴウ地域の人々が持つ率直な気質を象徴しているという。また、背面の首元には欧州を巡るシントトロイデンを目的地へ導くコンパスのマークがあしらわれている。
日本代表DF谷口彰悟ら多くの日本人選手が所属するシントトロイデンは、昨季のリーグ戦で3位。UEFAヨーロッパリーグ(EL)のプレーオフからの出場権を獲得している。
新1stユニフォームは黄色をベースに、直線的でビンテージ感のあるストライプを採用。ホームタウンであるハスペンゴウ地域の人々が持つ率直な気質を象徴しているという。また、背面の首元には欧州を巡るシントトロイデンを目的地へ導くコンパスのマークがあしらわれている。
2026-2027シーズン 1stユニフォーム発表
— シントトロイデン公式 (@STVV_JP) July 15, 2026
ファンの皆様と共に、新たな旅へ✈️
ホームタウン「ハスペンゴウ」の人々の率直な気質を象徴し、直線的でヴィンテージ感のあるストライプを採用しました
首元には、欧州を巡るSTVVを目的地へ導く「コンパス」があしらわれています pic.twitter.com/nJTFdTYUdq
