ニューストップ > スポーツニュース > 東京五輪バタフライ銀の本多灯選手、危険運転致傷の罪で起訴と発表 謝罪 パン 日本水泳連盟 競泳 東京五輪 水泳 人身事故 多選 共同通信 東京五輪バタフライ銀の本多灯選手、危険運転致傷の罪で起訴と発表 2026年8月7日 13時7分 リンクをコピーする 本多灯選手日本水泳連盟は7日、競泳男子200メートルバタフライで2021年東京五輪銀メダリストの本多灯選手(イトマン東進)が自動車を運転中に人身事故を起こし、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪で起訴されていたと発表した。日本代表としての活動を継続することは適当でないと判断し、12日に競泳が始まるパンパシフィック選手権(米国)と9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の出場は辞退する。日本水連によると、事故 記事を読む