ヒューマノイドロボットを万博の中国館で展示 UBTECH社製の二足歩行ロボット「Walker」と交流できる

UBTECHのヒューマノイドロボット「Walker C」
「Walker C」は、中国の最先端のオリジナルハードウェア・テクノロジーと、人文自然の調和を融合させた、知的なガイドサービスを提供するヒューマノイドロボット。中国館において、新しい人型ロボットとのインタラクティブな体験を提供する。
●ヒューマノイド「Walker S1」とは
「UBTECH Walker S1」は、俊敏な動作を実現するフルスタックのヒューマノイドロボット。スマート機能も搭載し、多様な産業シーンにおいて汎用的なニーズに対応する、としている。

■動画:
「Walker S1」の詳細
●配膳ロボット「CADEBOT L100」
「UBTECH CADEBOT L100」は、耐荷重40kg の大型トレイと 21.5インチの広告ディスプレイを搭載し、配膳業務とクルージング広告を両立した搬送ロボット。
豊富で生き生きとした表現力を持ち、レストラン、ホテル、空港、ショッピングモールなど多様な施設で活躍する、としている。
「CADEBOT L100」の詳細
