20日、国連薬物犯罪事務所は世界の薬物に関する報告書を発表。近年アジア太平洋地域を中心に覚せい剤のメタンフェタミンの押収量が急激に増加していることが明らかになった。資料写真。Record China

中高年をむしばむ覚せい剤の実態

ざっくり言うと

  • 覚せい剤が、若者から中高年層に移行している
  • 30歳未満の摘発者は減少しているが、40代、50代は増加
  • ストレス解消、性的興奮を求めて、中高年は薬物に手を出してしまうという

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