どもども、おしぃです。戦うサラリーマンです。 今日は残業に明け暮れるサラリーマンの話です。残業、それは浪漫。残業、それは旋律。残業、それは己。 サラリーマン戦士として生きていく為に生まれた私。その体に流れる血もきっと残業なのでしょう。 かくして、私は毎日歯車のようにいや、籠の中のハムスターのようにからからからからからからからからと残業し続けるのです。 終電も終わりいつものようにカプ