北斗晶、コロナ感染の隔離期間中で1番きつかったこと「出られない事よりこの暑さの」

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タレントの北斗晶が30日に自身のアメブロを更新。新型コロナウイルス感染による隔離期間中で1番きつかったことを明かした。

この日、北斗は「私ごとですがお陰様で、絶好調です」と自身の体調について報告し「後遺症もなく(多分ね)今日が隔離最終日」と説明。「出られない事よりこの暑さの、家の中マスクが1番キツかった」と吐露した。

続けて「家の中でマスクしながら昨日の夜は、汗だくになって せっせかたこ焼き焼きました」と写真とともに報告。「材料は、たこ焼き用の粉(卵と水)タコ 揚げ玉、キャベツ、ネギ、紅生姜、チーズ」と列挙し「嬉しくて、具材入れすぎた!?」とたこ焼きを焼く様子を公開した。

さらに「どうしたらいいのか!?よく分からなくなった」と写真とともに述べ「これでも頑張って、修正した」「ぐちゃぐちゃたこ焼き」と完成したたこ焼きの写真も公開。「味は物凄く美味しかったけどね〜」と述べつつ「こりゃ〜練習あるのみだね」とつづり、ブログを締めくくった。