副反応の可能性が低いコロナワクチン開発と発表 25年以降の実用化目指す 2021年12月19日 14時37分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 島根大医学部は18日、新型コロナウイルスのワクチンを開発したと発表した 旭化成などとの共同研究によるもので、生体由来材料を使っているという 副反応が起こる可能性が極めて低いといい、2025年以降の実用化を目指す 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。