バスケ岡田侑大「手繋ぎデート」否定から一転認め謝罪も大炎上「家族にも説明し離婚」に「子供がかわいそう」
「USJ」で手をつないでいた岡田選手と尾島早都樹アナ
本誌7月12日発売号にて、USJでの“手繋ぎ不倫旅行”を報じられた、バスケ日本代表の岡田侑大(ゆうた)選手が、13日、自身のSNSで謝罪コメントを発表した。
お揃いのスヌーピーの帽子を被り、長野放送の尾島早都樹(さつき)アナとUSJでのデートを楽しんでいた岡田選手。ともに宿泊している2人で戻ったところを本誌が直撃すると、岡田選手は
「ホテルの部屋は一緒ですが、男女関係はありません。手を繋ぐようになったのも、離婚の話が固まった6月以降のことです。それまでにも彼女の自宅に泊まったことはありますが、別々の部屋で寝ました」
と答えた。
しかし今回、発表されたコメントでは《取材された際、頭が真っ白になり苦しい言い訳をしてしまいました》として《尾島さんとは互いに好意を持っていたのが事実です》と、不倫関係を認めた。
既婚者の岡田選手は、2021年に第一子が生まれたばかり。コメントには《家族にも事実関係を説明し謝罪しており、現在は離婚届の提出を済ませています》との記述もあった。
尾島アナの所属する長野放送は、《この度の弊社アナウンサーに関わる週刊誌記事により、皆さまをお騒がせしてしまい、大変申し訳ございません。報じられた内容等についてはプライベートに関わる事であり、社としてのコメントは差し控えさせていただきます。
弊社では、あらためて全スタッフが放送局で働く者としての自覚を持って行動するよう徹底してまいります。》とのコメントを発表している。
騒動を受けてSNSでは
《子供産まれてすぐの不倫とかゲス過ぎて唖然》
《本当に奥さま、お子さんがかわいそうです》
《言い訳がクズ過ぎて草》
《しかもこれ、女子アナさんも去年4月に富山から長野来てるんだよな 岡田の移籍決定は去年6月…あれ?岡田はまさか追っかけて信州へ?》
と、岡田選手への批判が殺到した。
「尾島アナは2018年から2021年3月まで3年間、富山県のチューリップテレビに所属していましたが、4月に長野放送に移籍。岡田選手も6月に、富山グラウジーズから信州ブレイブウォリアーズに移籍しています。
関係者によると、交際は2021年9月ごろからとのことですが、ともに近いタイミングで、富山から長野へ移籍しているのが、気になるところです」(芸能ライター)
不倫デートの最中、岡田選手の脳裏に妻子の影はよぎらなかったのだろうか……。