高市政権の信任か否かを最大の争点に、日本の未来を決める衆議院選挙は2月8日投開票が行われます。大詰めを迎えた真冬の選挙戦。各候補の終盤の戦いぶりを取材しました。 まずは徳島1区です。徳島1区には、届け出順に、日本維新の会の元職・吉田知代候補 50歳、自民党の前職・仁木博文候補 59歳、中道改革連合の前職・高橋永候補 50歳、参政党の新人・亀井千春候補 50歳の4人が立候補しています。日本維新の会の元職・吉田知代