“次世代の日本を背負う守護神”ガンバ復帰の谷晃生、ビッグセーブ集に脚光!「ハイボール処理がうますぎる」「ミドルも入る気がしない」など反響
G大阪の下部組織から2018年にトップチームに昇格した谷は、J1での出場機会がないまま20年に湘南に期限付き移籍すると、正GKに定着。21年の東京五輪や22年のE-1選手権などで、国際舞台にも立った。
そんな経験を積んで、3年ぶりにG大阪に復帰した22歳について、「ガンバ復帰の東京五輪代表!次世代の日本を背負う守護神!!」と題してアップロードされた動画には、至近距離からのシュートやPKの阻止、3連続でのシュートセーブなど湘南時代の好プレーが収められている。
この投稿に、「ポジショニングが上手いわしっかり来る前にゴールの位置確認してるもんなー」「日本代表の正GKになってほしい」「ハイボール処理がうますぎる」「ミドルも入る気がしない」「あとはキックだけかな」「ガンバのゴールキーパー層厚すぎる」などの声が寄せられた。
谷は、9年間正GKに君臨してきた東口順昭とのハイレベルなポジション争いを制して、出場機会を得られるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「ポジショニングが上手い」「日本代表の正GKになってほしい」などファン称賛!谷晃生の圧巻好セーブ集
