5月3日(金・祝)、5月12日(日)、5月18日(土)に山形県のJリーグサッカークラブ「モンテディオ山形」が行った地域交流イベント「ファミリーデー」において、ワンダーファイが提供する思考力が育つ知育アプリ「シンクシンク」をもとにした、頭とからだを動かすエデュテインメント企画「謎解きイベント〜リアル版シンクシンク〜」が実施された。



シンクシンクがモンテディオ山形に知育コンテンツを企画・提供するのは、昨年5月に行われた「エデュケーショナルデー」に続いて2回目。前回に続き、今回もアプリの要素にアレンジを加えた、体を動かしながら学べるエデュテインメント企画となった。

また、今年からの新しい試みとして、モンテディオ山形のU-23マーケティング部のチームが企画、運営に参画し、次世代を担う若手と一緒にイベントを実施した。

「謎解きイベント〜リアル版シンクシンク〜」では、Jリーグサッカー試合観戦前の親子が、スタジアム周辺に設けられたチェックポイントにある8つのミッションに挑戦。天候にも恵まれ、スタジアムが子どもたちの笑顔や歓声で溢れた。







◎モンテディオ山形代表:相田健太郎氏のコメント

昨年に引き続き、ワンダーファイ様にご協力いただきました。お子さまにサッカー観戦にきて欲しいという目的だけではなく、少しでもお子さまの未来に資するようなコンテンツを提供したいという思いで、ワンダーファイ様との取り組みがはじまりました。昨年も大好評だった「リアル版シンクシンク」は大変面白く、積極的に参加し盛り上がる子どもたちの姿が見られ、大変嬉しく思います。

ワンダーファイの皆様とご来場いただいたお客様に心から感謝申し上げます。今後も一緒に取り組んでいけることを楽しみにしています。