20日、理化学研究所の小保方晴子研究員がSTAP細胞の検証実験で再現できなかったことに、中国や韓国のネット上でも注目が集まり、両国のネットユーザーからは「とても残念だ」「だまされた」など、さまざまな声が寄せられた。資料写真。Record China

小保方晴子氏がSTAP細胞の再現に失敗 韓国では批判的な声が相次ぐ

ざっくり言うと

  • 小保方晴子氏がSTAP細胞の検証実験で存在を確認することはできなかった
  • 中国ネットでは境遇に同情し、再現失敗を惜しむコメントが多く挙がった
  • 韓国ネットでは批判的な声が多く「騙された!」などの反応がみられた

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