【写真】玄関にはかわいいネームプレート…「ごく普通の情景」の中で起きた凶行なぜ命を落としたのか第1回【「ポリ袋を破って茶色い手みたいなものが」…お盆の運河に浮かんだ小1男児の遺体「小学生の頃からワル」の実母が“執拗な折檻”に至るまで】を読む2001年のお盆を迎えていた兵庫・尼崎で、運河に浮いていた黒いポリ袋。発見者たちはその中身に絶句した。6歳の男の子の無残な遺体。本来なら海へ山へと元気に駆け回る