参政党の神谷宗幣代表が2026年2月5日、奈良県連会長を務めていた湯浅忠雄氏に向け、決別のメッセージをXでつづった。「私をバッシングして何か得るものがありましたか?」発端となったのは、湯浅氏による同日の投稿だった。奈良県在住の湯浅氏は、自身の投票用紙の写真を添え、「比例区。日本保守党。小選挙区は高市総理に入れましたが、比例区は自由民主党と書くことは、どうしてもそこまではできませんでした。高市総理の人気利