ソフトバンク株式会社は、空飛ぶ基地局と呼ばれている成層圏通信プラットフォーム「HAPS」(High Altitude Platform Station:ハップス)の開発に積極的だ。2026年中のサービス開始を予定している。関連記事「ソフトバンク、飛行船みたいな空飛ぶ基地局「HAPS」のプレ商用サービスを2026年に開始被災地に通信サービスを提供」同社は2025年9月18日、HAPS向けの「6セルに対応した大容量のペイロード(通信機器)」を新たに開発、上