【イタすぎるセレブ達】英シャーロット王女 2歳にして礼儀正しくスペイン語も話せるように
先日2歳にして初登園し、可愛らしいファッションと愛嬌いっぱいの表情が話題になったシャーロット王女。その王女について「普段はどんな子なの?」「王室の子だけにワガママ放題なんじゃないの?」という声も多く耳にするが、王女は幼いながらとても礼儀正しく品もあり、とても良い子だという。
ちなみにシャーロット王女は愛嬌もたっぷりで、ある情報筋は「とにかく可愛い子なんです。それに自信に満ち溢れていますし」とメディアにコメント。さらにマナーや礼儀も非常に良いと明かし、「楽しくて元気一杯なんですよ」とその性格を絶賛している。それでもまだ幼いだけに少々怒りん坊な一面もあるというが、ウィリアム王子が「まるで小さな猿」というほどヤンチャなジョージ王子よりは、ずいぶん育てやすいもよう。今年の春にお姉ちゃんになる王女は、赤ちゃんのお世話をしっかりしつつお兄ちゃんの行動にも目を光らす、一家のホープとなりそうだ。
画像は『Kensington Palace 2018年1月9日付Instagram「The Duke and Duchess of Cambridge are very pleased to share two photographs of Princess Charlotte at Kensington Palace this morning.」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

