マクドナルド、新「ひとくちチュロス」 生地のサクふわ感が進化! ひとくちサイズだけど食べ応え抜群
日本マクドナルド(東京都新宿区)が人気ホットスイーツ「ひとくちチュロス」を2月22日から期間限定で発売。SNSなどでは、「ひとくちチュロス」の写真とともに「幸せ!」「やっと食べられた」「買えた!やった!」といったコメントが添えられた投稿が続々とアップされる中、オトナンサー編集部のスタッフが実際に「ひとくちチュロス」を食べてみました。
昨年2月に初登場した「ひとくちチュロス」。とろりとした口どけのチョコクリームが、キャラメルパウダーが隠し味として入っている香ばしいサクサク生地に包まれているのが特長。
今年から生地の食感をサクふわ生地にリニューアルしたということです。
今回は数量限定のオリジナルデザインパッケージ1箱に4ピースが封入。ふたを開けると、キャラメルやチュロス独特の香りが嗅覚を刺激。食べやすいサイズ感なので、一口で食べてみると、中のとろりとしたチョコが舌の上に広がり、味も大満足。
リニューアルされたサクふわ生地も、「サクっサクっ」という音が出るので、食感も抜群でした。
一口サイズだけど、チョコ&チュロスの味も濃厚、サクふわの食感で食べ応えもあり、“小腹がすいた時”にちょうどいい一品です。
発売期間は3月下旬までの予定。価格は260円です。