グラドル・星名美津紀、14作目の映像作品は「一番の過酷ロケ。気温1度の寒さで競泳水着」
この映像作品が「早いもので、もう14作目です」とパッケージを持った星名。ロケ地として「長野の上田市に向かいました」と話し始めた。
その撮影エピソードを尋ねてみると「5月中旬、典型的な梅雨の天気が続いていて、一番過酷なロケでしたね」と振り返り「滝つぼの付近で撮影。気温1度ぐらいの寒さの中、競泳水着で水に浸かりました。もの凄く冷たくて、手足が真っ赤になるぐらい」と説明。その他にも「ずっと雨だったので、誰もいない山道を探しレアな映像を狙っています。コートの下がビキニだったりして…」と意外性を見せているという。
屋内撮影では「その一つは、別所温泉ですね」と回顧。「大正ロマンな空間美に合わせるように、和柄のビキニを着ています。和テイストもあるので、いつもより大人っぽい仕上がりのイメージになりましたね」とコメントしていた。
Blu-ray版も同時発売で、DVDソフト未収録の衣装と映像を収録している。
▼ 14作目・イメージDVD『きみはぼくのもの』を発売した、星名美津紀




