2020年の北朝鮮は「三重苦」も…対外的な存在感強める金与正氏

ざっくり言うと

  • 経済制裁、相次ぐ水害、新型コロナなど、2020年は「三重苦」だった北朝鮮
  • 金与正氏は国政全般に関与するなどし、対外的な存在感を強めているという
  • 2021年1月の党大会で与正氏の役職が引き上げられる可能性があるとの見方も

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