新入社員は、先輩が考えるより多くの不安を抱えているものです。

仕事がうまくできるかはもちろん、こんな悩みを持つ人も少なくないのではないでしょうか。

上司や先輩はどんな人だろう。うまくやっていけるだろうか。

そんな中、せおどあ(@seo_theo)さんが「新人に向けて毎回いうこと」が多くの賞賛を集めています。

頼られ、かつウケも狙えるというその言葉。

どんなものかご覧ください!

分からないことがあったら、なんでも聞いてください。誰に聞いたら分かりそうか教えます。

自分では答えられないんかーい!

ツッコんでしまいますが、新人にとっては「誰に聞けば回答が得られるのかすら分からないこと」が多いので、これはこれでとても頼もしいですよね。

しかも、「こんなことをいってくれる先輩なら、ほかのことも相談しやすいな」と心の壁が取り払えそうです。

この言葉に、多くの人が感銘を受けたようです。

ネットで検索方法を教えてくれる人みたいですね。優しい。職場にいたら頼りになりそうな先輩。これいいですね!今度機会があったら、ぜひ新人にいってみたいと思います。

いかにして、新人との心の距離を縮めるか…悩んでいる人がいたら、ぜひ活用してみてくださいね。

[文・構成/grape編集部]