ロバート秋山「一番好きな昭和のお菓子」に共演者大盛り上がり「ぜいたく」「ちびちび食べてた記憶」
お笑いトリオ「ロバート」の秋山竜次(47)が、2日放送のテレビ朝日系「アメトーーク!3時間SP」(後7・00)に出演。お気に入りのお菓子について語った。
この日のテーマは「昭和お菓子大好き芸人」昭和に発売され今もなお愛され続ける名菓についてトークを繰り広げた。
秋山は自身が愛してやまない「昭和お菓子」としてギンビスのたべっこどうぶつや森永のエンゼルパイなどを紹介。「中でも一番好きな昭和のお菓子がコイツですね」として、ブルボンのシルベーヌを取り出し「親が食べてた。(箱を)立てて(収納して)隠してる」のが秋山家では日常風景だったと振り返った。
MCの蛍原徹は「大人!これちょっとぜいたくじゃない?」とツッコミ、「オアシズ」大久保佳代子は「ウチではチョコレートケーキの扱いをしていた。ちゃんとお皿にのせて、細い小さいフォークで、リプトンの紅茶入れて、お皿にティッシュ敷いてやってました」と贅沢なお菓子だったと回想。ゲストの相武紗季は「私もシルベーヌちびちび食べてた記憶あります、フォークで。お友達の家で出てくると、この人お金持ちなのかなって」と懐かしんだ。

