『ER 緊急救命室』などで知られる女優でありミュージシャンのグロリア・ルーベンが、長年自身を悩ませてきた更年期障害と、その症状であるホットフラッシュとの闘い、そしてそこからの解放について力強いメッセージを発信している。 「自分の体が他人のように思えた」激しいホットフラッシュの恐怖幼少期にクラシックピアノを学び、10代でロックバンドのボーカルを務めたグロリア。