NHK Eテレ「ニャンちゅう」シリーズのキャラクター、ニャンちゅうの声などで知られ、筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断されて闘病している声優の津久井教生(65)が3日、ブログを更新。ALSを公表し、7年が経ったことを報告した。「2019年10月にALS(筋萎縮性側索硬化症)に罹患(りかん)した事を公表して7年が経ちました最初は歩けないだけだったのが今はほとんど体は動かなくなりましたこれがALSと言う難病なのです」と現状を明