6回、大谷がペルドモと塁上で交流ドジャース・大谷翔平投手が塁上で見せた、思わぬ“表情”にファンが注目した。大谷は23日(日本時間24日)、敵地・ダイヤモンドバックス戦に「1番・投手兼指名打者」で出場。投げては6回8奪三振5安打無失点と好投し、打っては1四球1得点で今季142得点を記録した。塁上では相手野手と交流する姿が見られ、ファンは「表情カッケー」「素敵な瞬間」と反応していた。この試合、大谷はメジャー通算