21年前に紛失したダイヤモンドの指輪が、実家のトイレから見つかったというニュースがアメリカから届いた。それは婚約指輪として夫から妻に贈られたもので、紛失当時の夫妻は必死に捜したものの見つかることはなかった。しかし昨年11月、トイレを交換するための工事を依頼したところ、配管工の男性により便器に詰まっていた指輪が発見された。『NDTV』『New York Post』などが伝えている。【この記事の他の写真を見る】米フロリダ