AUTOCAR JAPAN
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アウディRS3 コンペティション・リミテッド(2) 古き良きターボサウンド 歴史に名を残す傑作
厚みのある高音の咆哮へゾクゾクアウディRS3 コンペティション・リミテッドで、ドイツ・フランクフルトの西へ位置するワインディングへ。399psの最高…
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5気筒エンジンを記憶へ刻む アウディRS3 コンペティション・リミテッド(1) 限定750台 399psで迎える50周年
出色の個性を与える直列5気筒ターボ直列5気筒ターボエンジンを積んだ、アウディRS3。1、2、4、5、3という点火順序が、このホットハッチへ出色の個性を…
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【空気充填が要らない次世代タイヤ】ブリヂストンが久留米市とともに『エアフリー』の実証実験中 乗り心地は想像以上
『エアフリー』って、どんなタイヤ?ブリヂストンは、5月7〜31日、福岡県久留米市の石橋文化センターにおいて、次世代タイヤ『エアフリー』の実証実験…
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『ビジョンBMWアルピナ』初公開! ブランドの未来を示す高級V8クーペ 洗練された軽快な走りとラグジュアリーを追求
BMWとロールス・ロイスの中間にBMWグループ傘下となったアルピナの未来像が、イタリアのコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステで披露されたコンセ…
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ロータス、改良型『エミーラ』に新型V6ハイブリッド搭載へ トヨタとAMG製エンジンから切り替え
ホース社の3.0L V6エンジン採用ロータスが今年後半に投入する改良型『エミーラ』は、ルノーおよびジーリー(吉利汽車)傘下のパワートレイン企業、ホ…
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開発担当者に訊く、新型『日産エルグランド』の資料に書かれていないこと 「十分納得できるレベル」の仕上がり具合
騒音の三大音源を徹底的につぶす今夏に発売を予定して開発が進められている、新型『日産エルグランド』。テストコースで開催された取材会で、パワート…
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『日産エルグランド』が16年ぶり4代目へ進化! キーとなる3つのポイントとは? 極上の乗り心地と高い旋回性能をチェック
アルファード/ヴェルファイアと比べてかなり堂々としたサイズ今夏、日産自動車(以下日産)のLLクラスミニバン『エルグランド』が、16年ぶりに4代目へ…
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フォルクスワーゲン新型EV版『ゴルフ』 2020年代末まで投入せず 現行ラインナップで「十分」とCEO明かす
2028年登場とみられていたが……フォルクスワーゲンは、『ゴルフ』のEV版を2020年代末まで発売する予定はない。同ブランドのトーマス・シェーファーCE…
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『プジョー308GTハイブリッド』がフェイスリフト 新時代の顔を表現! ブランド初のイルミネーテッド・エンブレム採用
新しい表情を手に入れた308ハイブリッドステランティス・ジャパンは5月15日、プジョーのCセグメントハッチバック『プジョー308GTハイブリッド』をマイ…
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英中合弁会社の新ブランド『フリーランダー』 タフなSUVシリーズ、欧州や英国展開の可能性も 価格も異なり競合は懸念せず
中国からグローバルへ展開ジャガー・ランドローバー(JLR)は、中国で提携するチェリー(奇瑞汽車)と立ち上げた新ブランド『フリーランダー』につい…
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約420万円前後で探せる上等な1台 初代ベントレー・コンチネンタルGT【UK中古車ガイド】(2) 軽微な不調でも費用は膨らみがち
年式が新しい方が故障は少ないベントレー・コンチネンタルGTのボディは密閉構造といえ、軽微な不調でも費用は膨らみがち。細かな改良が重ねられ、年式…
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初代ベントレー・コンチネンタルGT【UK中古車ガイド】(1) 掘り出し物は約355万円 破格値で往年の最速4シーターを
新体制下での完全な新作ベントレーベントレー史上最速の公道モデルとして、当時世界最速の4シーターに君臨した、初代ベントレー・コンチネンタルGT。…
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新型日産アリア、リーフと共に過ごした約2週間(後編)【日本版編集長コラム#82】
アリアと同様に清々しい雰囲気の室内現在、日産自動車がラインナップする3台のEV、『アリア』、『リーフ』、『サクラ』。そのうちアリアと5日間、リー…
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排気量20.0L超は当たり前? 世界最大のエンジン 19選(後編) 20気筒ディーゼル&後輪駆動のモンスターも
ブリッツェン・ベンツ:21.5L1909年、クリスティアン・ラウテンシュラガー氏(1877-1954)は6台のブリッツェン・ベンツを製作した。前年のフランス・…
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世界最大のエンジン 19選(前編) 排気量8.0Lでも物足りない? 飽くなきパワーとロマンの追求
古今東西の大排気量エンジンあえて言うまでもないが、エンジンの大きさは実にさまざまだ。「エンジン」という言葉の定義にもよるが、小指ほどの大きさ…
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【休日クラシック・ポルシェ・アーカイブ #09】1969年ポルシェ911 「ホイールベースを57mm延長」
1969年ポルシェ911MY1969からのポルシェ911は、ホイールベースを57mm延長した2268mmとなり、走行安定性を向上させた。ファンの間では以前のモデルをシ…
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巨体を突き動かす6.6L V8 ブリストル412 プロトタイプ(2) 量産仕様以上の主張 経営者へ似た豪快な性格
量産仕様以上の主張を放つプロトタイプブリストル・カーズが、オープン・グランドツアラー市場へ挑んだ判断は、懸命なものだったと思う。経営を率いた…
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ブリストル412 プロトタイプ(1) ザガートが作った「つなぎ」のオープンGT 計画が順調なら誕生せず
計画が順調なら誕生しなかった412計画が順調なら、ブリストル412は誕生しなかった。ブリストル411の後継モデル、600がリリースされていたはず。グレー…
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キャンピングカーベースの大本命登場? フィアット・プロフェッショナル日本第2弾モデル『スクード』初披露 2027年導入へ!
2027年の日本導入を目指す5月12〜16日にパシフィコ横浜で開催されている『ジャパン・トラックショー2026』に、ステランティス・ジャパンが商用車ブラ…
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最高回転数1万200rpmで900ps! デ・トマソ『P900』最新V12エンジンの仕組み ノンターボ、非電動のサーキット専用開発
V12の最終仕様が明らかに「待てば海路の日和あり」ということわざがあるが、最高出力900psを発生するデ・トマソのV12エンジンは、まさにその言葉通り…
