『本好きの下剋上』第十一章「グーテンベルクの集い」あらすじ&先行カット公開!
大切な家族や仲間を守るため、領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選び、日々奮闘する姿を描くビブリア・ファンタジー小説:香月美夜『本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜』(TOブックス刊)を原作として制作される新アニメ『本好きの下剋上 領主の養女』。
<第十一章「グーテンベルクの集い」 あらすじ>
魔獣ゴルツェの討伐を終え神殿に戻ったローゼマイン。図書室で前神殿長宛の恋文を発見し、衝撃の事実を知ってしまう。
その一方でグーテンベルクの称号を与えた専属の木工職人・インゴから会いたいと連絡が。彼はマイン時代の知り合いで、困ったローゼマインは同じくグーテンベルクの商人・ベンノの仲介で会うことに。
再会したインゴに、自分はまだ専属なのかと問われ驚くローゼマイン。インゴはなにやら思いつめた様子で……。


>>>第十一章先行カットをすべてチェック!(写真10点)
(C) 香月美夜・TO ブックス/本好きの下剋上製作委員会2026
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