【SAKAMOTO DAYS】Seasonal Visuals第3弾! 梅雨編を公開

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TVアニメ第2期が鋭意製作中のTVアニメ『SAKAMOTO DAYS』。季節をテーマに描き下ろしたビジュアルと、ミニオーディオドラマを展開する特別企画「Seasonal Visuals」の第3弾として、6⽉ ”梅⾬編” が公開された。

>>>Seasonal Visuals梅雨編の書き下ろしビジュアルをチェック!(写真3点)

全世界累計発⾏部数1500万部を突破、『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて2020年より連載中の『SAKAMOTO DAYS』は、元・伝説の殺し屋である坂本太郎が、愛する家族との平和な⽇常を守るため、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクション・ストーリー。
TV放送&配信された第1期では、10億円の懸賞⾦をかけられた坂本のもとに送り込まれる数々の刺客や、謎の⼈物 ”✕(スラー)” が放つ強敵たちとの激闘が描かれた。殺連の特務部隊・ORDERも追う ”✕” の正体が、JCC時代の同期・有⽉であることが判明し、坂本たちはその⼿掛かりを求めて、JCC へと潜⼊することに――。
過去と現在が交錯するノンストップ・アクションとして、第2期への期待が⾼まる。

第2期の制作決定を記念し、季節をテーマに毎⽉展開される特別企画「Seasonal Visuals」。『SAKAMOTO DAYS』に登場するキャラクターたちの ”⽇常” にフォーカスし、本編では描かれない姿を切り取る。

4⽉「エイプリルフール編」、5⽉「ゴールデンウィーク編」に続く第3弾は、 ”梅⾬編” を公開。⾬の降る街中、ORDERの神々廻と⼤佛が迷い猫との出会いをきっかけに繰り広げるひとときを切り取ったビジュアルとなっている。
⾊づく紫陽花を背景に、ずぶ濡れになった2⼈の姿からは、不思議な距離感の中にも、温かな関係性が感じられる。

ビジュアルにあわせて収録されたミニオーディオドラマも公開中。傘を差さずに佇む⼤佛に対し、呆れながらも結局は⾯倒を⾒ることになる神々廻。⾬のなか猫と戯れる2⼈の普段の様⼦そのままに、ここでしか聴くことのできないストーリーと掛け合いに注⽬だ。

(C)鈴⽊祐⽃/集英社・SAKAMOTO DAYS 製作委員会