「とうとう世界に見つかる日が来たか」C大阪DF毎熊晟矢の森保ジャパン初選出にファン歓喜「セレッソの誇り長崎の誇り!」
毎熊は、桃山学院大を卒業後の2020年にV・ファーレン長崎でプロキャリアをスタート。22年にC大阪に加入し、1年目は28試合で3得点、今季はここまで23試合で1得点をマークしている。
念願の森保ジャパン入りが決まり、クラブは公式X(旧ツイッター)で「初選出おめでとう。マイクの代表でのプレーを楽しみにしています」と綴り、26歳DFの「今まで関わってくださった多くの方々への感謝をプレーで表現し、自分らしさを出せるように頑張ります」というコメントを公開した。
【画像】「自分らしさを出せるように頑張ります」セレッソが毎熊晟矢の日本代表初選出を報告
この投稿には、以下のような声が上がった。
「めちゃくちゃうれしい!」
「これは楽しみ過ぎる。あばれてきてほしい」
「我らの誇り。初選出おめでとう。とうとう世界に見つかる日が来たか」
「世界へ駆け上がれ晟矢!」
「こんな嬉しいことはないです。泣いていいですか」
「マイク!流石です!世界に挑戦してきて!」
「やばいやばいやばい嬉しすぎる仕事にならん」
「長崎から応援してます!」
「手も震えるし動悸がすごい!」
果敢なプレーが持ち味の毎熊が日本代表でどのようなプレーを見せるか、注目だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
