若き驚異の三大テノール 再び日本に上陸!『イル・ヴォーロ ジャパン・ツアー 2022 LIVE IN CONCERT』

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テイト・コーポレーション主催、『イル・ヴォーロ ジャパン・ツアー 2022 LIVE IN CONCERT』が2022年8月8日(月)に東京国際フォーラム ホールA にて開催される。チケットはカンフェティにて6月11日(土)10:00より先着先行発売を開始する。
カンフェティにて6月11日(土)10:00よりチケット先着先行発売開始

■魅惑のハーモニー
2017年11月、初来日を果たし、若さのパワーと圧巻の歌唱力で日本の音楽ファンを熱狂させたイル・ヴォーロ。 その魅力は、ひとりひとりがソロでも通用する稀有な歌声と、それらが重なったときに生み出される魅惑のハーモニーにある。

オペラからポップスまでの名曲まで、ヴェルヴェットのような輝きを放ちながら、ドラマティックに響き合うハーモニー!
ヨーロッパ、全米が熱狂!ドミンゴを震撼させた圧巻の歌唱力、若き驚異の三大テノール、再び日本に上陸!

【予定演奏曲目】
「グランデ・アモーレ」
「誰も寝てはならぬ」
「グラナダ」
他

■イル・ヴォーロ プロフィール
2017年11月、初来日を果たし、若さのパワーと圧巻の歌唱力で日本の音楽ファンを熱狂させたイル・ヴォーロ。
3人とも生粋のイタリア人で、子どもの時に三大テノールに憧れて歌手をめざし、2009年イタリアの人気オーディション番組出演をきっかけにグループを結成。2011年には全米ビルボードのクラシックアルバム及びラテンポップアルバム部門で第1位を獲得。2012年にはバーブラ・ストライサンドのツアーに参加。

2015年にリリースされたアルバム「グランデ・アモーレ」は世界各国で大ヒットし、同名シングルのミュージックビデオ再生回数が1億回を突破!2016年、フィレンツェのサンタ・クローチェ広場に2万人の大観衆を集め《3大テノール》のプラシド・ドミンゴと共演。そのコンサート映像は日本では2019年に映画館で公開された。2017年の世界ツアーでは45都市57公演を行い、25万人を動員。11月には初来日公演を行いソールドアウト。オペラからポップスまでイタリアの音楽を世界に広めつつ、世界規模で大旋風を巻き起こしている。

イル・ヴォーロの魅力は、ひとりひとりがソロでも通用する稀有な歌声と、それらが重なったときに生み出される魅惑のハーモニーにある。三人三様のチャーミングで個性的なキャラクターや、若さに似合わぬ巧さといたずらっこな素顔のギャップや、ジャンルを超えて突き進む歌へのパッションとフリーダムな姿勢も彼らの大きな魅力だ。オリンピック選手をも虜にする圧倒的な歌唱力!フィギュアスケートの羽生結弦選手が「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」、皇帝と呼ばれたエフゲニー・プルシェンコが「グランデ・アモーレ」を使用し話題となる。​