副業レベルの月5万~10万円から抜け出し、月収100万円という大台を目指すには、労働時間を増やすのではなく「単価の引き上げ」と「収益の仕組み化」が不可欠となる。 キンドラー株式会社代表の門脇明日香氏は、AIを用いた高単価な受託開発や、企業の業務を自動化するツールを月額課金(サブスクリプション)で提供するモデルこそが、月収100万円への最短ルートだと語る。