レアル・マドリーに所属するMFエデン・アザールが、2019-20シーズンをキャリア最悪のシーズンと表現した。スペイン『マルカ』が伝えている。昨夏、チェルシーから念願のレアル移籍を果たしたアザールだったが、怪我や試合勘の欠如が重なり、公式戦21試合で1ゴール7アシストという不本意な結果に終わった。アザールは『フランスインフォ』のインタビューに対して、「今年はタイトルを獲得したけど、個人のキャリアとしては、最