【甲子園】また出たー156キロ! 怪物・織田翔希、自身が持つ甲子園史上最速に並ぶ記録をマーク
◇第108回全国高校野球選手権第13日 準々決勝 横浜―花巻東(2026年8月18日 甲子園)
横浜・織田翔希投手(3年)が甲子園最速タイとなる156キロを記録した。
2回1死から久保村の初球に記録した。
織田は2回戦 の日南学園(宮崎)戦で史上最速となる156キロを記録していた。
前日17日には、横浜を春夏5度の全国制覇へ導いた元監督の渡辺元智さんの訃報に接し、天国へと勝利を捧げる思いでナインは一丸となった。
