水野真紀、“服が脱げない”ほどの肩の激痛に襲われたことを報告 「どうぞお大事に」「聞いたことない名前の病名です」などの声

女優の水野真紀が27日に自身のアメブロを更新。週末に激しい肩の痛みに襲われ、病院を受診したことを報告した。
この日、「週末、ワタクシは五十肩という悲劇に見舞われます」と明かした水野。以前からストレッチの際に肩の一部に痛みを抱えていたといい、筋トレを兼ねて重い手荷物を両肩に抱えて移動していた際にも強めの違和感を覚えていたという。さらに週末にダンベルを使ったトレーニングを行ったところ、日曜日の夕方から症状が急悪化。「腕が上がらなくなりました。服が脱げないって、どういうこと!?」と、突然の激痛に見舞われたことを告白した。
その後、病院を受診したところ、下された診断は「石灰性腱炎」だったという。「症状に名前が付くと、やはり安心するものです」と胸をなでおろしつつ、「じわりじわりと老化が進んでいることを痛感しております。痛みを知って、人に優しくなれる。コレって、心の問題だけではないですね」と自身の変化をつづった。
この投稿に読者からは「どうぞお大事に」「早期受診しての一安心も同感」「聞いたことない名前の病名です」などのコメントが寄せられている。
