ニューストップ > 国内ニュース > 妻への傷害致死罪に問われた黒木被告が初公判で黙秘、弁護側は無罪を… ダム 裁判 無職 裁判員裁判 検察 大阪市 岡山県 宇崎竜童 MBSニュース 妻への傷害致死罪に問われた黒木被告が初公判で黙秘、弁護側は無罪を主張 2026年8月19日 12時10分 リンクをコピーする おととし、自宅で妻に暴行を加えて死亡させ、その後、遺棄した罪に問われた男の裁判が始まり、男は起訴内容を黙秘しました。妻の遺体はまだ見つかっていません。 起訴状によりますと無職の黒木佳史被告(36)はおととし5月、大阪市中央区の自宅で妻のいずみさん(当時52)に暴行を加えて死亡させ、その後、車で岡山県周辺に運び遺棄した罪などに問われています。 19日に開かれた裁判員裁判で黒木被告は起訴内容について黙秘し、 記事を読む