「衝撃の45分」「観衆が彼に不満を募らせた」HT交代の遠藤航に屈辱の“3点評価”「ボールを失い続け、エネルギーも示せず」
いつも通り4−3−3のアンカーで先発した遠藤は、その失点シーンで、ややカバーが遅れてクロスを許した。
27分にはCK後の混戦から左足でシュートを放つも、惜しくもクロスバーを直撃。ボールロストするシーンも散見され、前半のみで交代となった。
【動画】惜しかった!遠藤のクロスバー直撃シュート
現地の評価も辛辣だ。リバプールの専門メディア『THIS IS ANFIELD』は採点記事で、チーム最低の「3点」とし、こう酷評した。
連戦が続くなか、疲れが見えているのは明らかで、一度休息が必要なのかもしれない。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
